■カスタマーレビュー 
電池BOX付近の接触不良による作動不良 (2008-07-01)
新品の電池を入れて最初は調子よく動いていたが、一度スイッチを切った後は、ONにしても全く動かなくなってしまった。電池カバーを外すと、再び動き、電池カバーを所定の位置にて装着するとまた止まる。電池カバーを少し回すと、時々動き出す。どうも電池BOXの接点と電池ケースによるひずみによる接触不良が起きているようで、初期不良というより、電池BOXとカバーの造作の問題なのかもしれない。デザインや、手に持った感じはなかなか良いのですが、残念です。
角度がポイント! (2008-04-07)
以前使用していたのは、同社の旧商品(廃番)。
それに比べると、角度が付いた分だけ
たいへん剃りやすいです。
生え方にもよるのでしょうが、
私は、鼻の入口周辺部を剃るのに苦労します。
刺激は感じませんので、★5つです!
迷うならこちら (2008-01-19)
1000円のものが壊れたので、今回買い換えました。
やはり作りがまったく違います。安っぽさがなくなり、
本体はがっしりし、刃の動きもスムースです。
個人差によるのかもしれませんが、わたしの場合
刺激はまったくありませんでした。なんといっても
、電池の持ちがいいのがうれしいですね。
大変満足しています。
最低限のマナーです(^^;) (2007-10-21)
このマナーが守れていない場合、
女の子にドン引きされます(^^;)
歯磨きと同じくらいのエチケットですが、
忘れてしまう男性もいるようです(^O^)
このカッターは私は痛くなかったです。
ナショナル会心の作、もしも昭和20年代に販売されていたら・・・ (2007-05-20)
小さい頃、僕たちの自慢は世界中で一番空気が汚い町に住んでいるということであった。スモッグの町。夜になるとぼんやりとした月が見えたが、星は見えなかった。満天の星をあおぐなぞというのは嘘つきの作り話であると信じていた。銭湯にゆくと、身体も洗うが、皆、鼻の穴に手ぬぐいの先をいれて掃除をした。鼻の穴は真っ黒であった。大人達は同時に鼻毛を抜いたり、切ったりもしていた。スモッグの町では鼻毛がグイグイ伸びるのであった。
あのころ、こんな道具ができると想像した者はいなかったであろう。果敢に鼻毛カッターに挑戦してきたナショナル会心の作。おすすめ。
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